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それでも23区で生きてみたい

田舎出身の新社会人が都会暮らし

23区で生きられた



本当にここでやっていけるのか、家賃や給料などの問題で考えるようになりました。

2カ月は生きてこれました。

都心でバイトも色々やれて凄く濃い時間だったので、今23区外に行っても全く後悔はないです。


給料が入ってないので、引っ越すお金もなく…まだ引っ越しは考え中です。


私が今、考えているのは2カ月後以降引っ越すことです。

入社前、初任給の安さを親には理解して貰えなかったのですが、やっと入社してから伝えたら理解して貰えました。

学生が言うのでは現実味がなかったのでしょう。

家賃を引いた10万で暮らすのはかなり厳しいです。私の場合、奨学金や会社で買うべき物があり金銭的に負担が大きいです。また、同期や友人との交流を怠ると孤独になります!社会人の孤独は学生の友達いないより闇が深い…。。

会社の同期・先輩と学生時代の友達を大事にして定期的に飲み会に参加すべきです!



そんな事情により今引っ越し先に検討しているのが、《シェアハウス》です!

設備はトランク1つで暮らせる程整っています。なのに家賃が安め。お風呂洗濯機も自由だったり。

ミニマリストにとって理想の空間ではないでしょうか?服と貴重品だけ持っていけば住めるなんて素晴らしいですね。それに貧乏にも優しい。孤独も避けられる。

これまた親の反対がありそうですが、社会人になったので押し通したいです。

個室で外から鍵がかかるタイプじゃないと住みたくないですが…笑
ドミトリーとか絶対無理!!!

職場に近い所で探しています。通勤時間の削減と家賃・生活費の削減を目標に…!


今回のタイトルは過去形なのは、夢が叶って好きなこと出来たから気が済んだというような意味です笑

あと何回続くのか分かりませんが、最後まで23区生活を楽しみます!
お金よ増えろーーーー!!!!

end